- 2007/07/29(Sun) -
取り敢えず暫定の小型レフ(アルミホイル+神羅万象チョコの箱の一面)+光源で手近の被写体を撮ってみた、相変わらず三脚などは使わず(使えず)に手ぶれ上等のフリーハンド。
背景をまともにしないとフォトショでの調整が面倒だということを理解。が、まーこれで多少はマシになって以前と同程度の撮影環境にはなったかなー、と。
折角の長期休暇が控えているのでそこら辺有効活用して、めっきりフィギュアやらREGQやらに使っていない軍資金をてきとーに回しつつ、もうちょい有意義な撮影環境を構築していきたいなー、などと。
何故か知らないけどフィギュアってデジカメで満足行く写真が撮れないとイマイチ減価償却した気にならないんだよね、これも一種の精神的疾患。
- 2007/07/29(Sun) -
SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 気になるあのサイトのアクセス・SEO対策を無料でチェック!
珍しいタイプのアレなので暇つぶしにやってみた。
>綜合評価 D (26/114)
>このサイトのアクセス状況は、望ましくない状態にあります。早い段階で、サイトに最適なアクセスアップ処置を施しましょう。
「マイナー」「需要が無い」の言葉の嵐でもっとボロボロかと思ったらそれなりの点は取れたみたい。検索エンジンに登録されているインデックス数が多いのは流石ブログと言ったところか。ってそれで12点稼いでるんだからやっぱボロボロじゃん。ダディヤーナザァーン
- 2007/07/29(Sun) -
たかが試験科目3〜4科目程度にひいひい言っているなんて情けない話である、が疲れた。
結局自分みたいな頭悪い子は参考書なんかを眺めてもさっぱり理解出来ないわけでして、結局やってるのは過去問を1〜2周するという絶賛詰め込み勉強。流石は一般入試組だよな、と自嘲しつつ式変形なんかを書いて身体に叩き込むのが結構快感だったりする。
疲れると言えばサイトの更新。余裕が無い時期は平気でサボりますが、というかサイトの更新などに義務感を感じても仕方ないんでゆる〜い感じで適当にやるが吉だと思うんだな。そんな自分はサイトが「ある」事に存在意義を感じるタイプ、CSS弄るのとか好きです。内実は伴わない罠
- 2007/07/20(Fri) -
新宿リバ茶で¥210。今迄の傾向から¥315だと思っていたら不人気なのか思いの外安かった、ついでにスルーしてた2-2シズクと一緒にバラ買いしてコンプリート。
ちょっと頑張って撮ってみた。天井照明だけでもこれくらいならそれなりに見えるね、背景は黒一色のモニター。

- 2007/07/20(Fri) -
Amazon.co.jp: 銃夢Last Order 10 木城 ゆきと
相変わらずの展開なんだけど前巻での過去編の伏線が効いているからかなかなか盛り上がっていて熱い。ノヴァ教授もポタノヴァにスーパーノヴァにノヴァエックスと3体に分裂して物語はいよいよ佳境に入る、のかな? ザレム編>火星編という風になるのだろうか?
というワケでガリィはメルキセデクに相変わらずダイブしているので戦闘関連はゼクス先生が担当、エルフツヴェルフの出番が少ないのは寂しいけど。新キャラの絶火さんが最強の男・竜のパロディ(独力で惑星破壊! それこそが真の戦士!)をしていて噴いた。「漢のロマンは環境破壊」というのは分からないでもない(笑
そして今秋発売予定の外伝には浅井真紀原型のガリィがつくそうで
いや、本当びっくり。もの凄い虚をつかれた。
製品を何処が担当するかで迷うけど(ユ=ジンじゃなくてfigma企画であって欲しいところ)取り敢えず複数買いは必須。ゼクス先生もいいけど同じ企画でノヴァ教授を出して火星大王に乗せたいぞ。あとエルフとツヴェルフも地味に好きなんでこれ以降の展開に期待したいが果たして。
つかダマスカスブレードは勿論、肘ブレードまで付くなんて太っ腹すぎです。これは久々に素直に嬉しいなー
- 2007/07/18(Wed) -
>新羅でダブりなにもってます?2箱買ってまったく同じの出たんでよかったら交換しませんか?
見れば分かる通り相変わらずロクなものがダブっていませんが、以下ダブりリスト
No.32 火炎のショウ
No.34 剣聖サイアス(仮面)
No.45 ピラニャータ
No.46 破壊神デストール
No.48 重剣のデスティア
No.49 石化のアベル
No.50 業弓のカイン
No.51 鮮血のナルキッソス
No.52 モッブス
No.53 ゴーレムウォリアー
- 2007/07/17(Tue) -
Movable Typeのアップデートの余波か、MTEntryAuthorDisplayNameが表示されないようだ。3.3以降セキュリティの問題で云々〜らしいけど。
当然の成り行きで、ぐぐることになるワケだけど、結果から言えばMovable Typeの管理画面からシステムメニュー>投稿者でログイン名の他に表示名を設定してからサイトを再構築すれば解決するらしい。

ということで解決した。
- 2007/07/17(Tue) -
模型裏にスレが立ってたんで行きに祖父に寄ってみたら売ってた。つわけで妥当に2箱購入。
相変わらず金箔は出ない、そもそも狙っていないが本当に出ないな。だがしかしデストールは意外にノーマルが2枚、変わりになのか本命の一枚であるマルガリーテが出なくて凹んだ。まーシルバーだし単品で買うかなー、と。
こういう時に身近にキモオタ繋がりの友人がいないと面倒だなー、と神羅を買う度に考えている気がする。しかしチョコ食べるの面倒くさいである
- 2007/07/17(Tue) -
あまりにも手順が面倒で二の足を食っていたMovable Typeのアップデート、流石にセキュリティ面から行っても危ないかなーと思って導入後始めてのアップデートに挑戦してみた。
結論から言うとやはり面倒くさい。バックアップを用意>ディレクトリ内全消去>最新版をアップロード>パーミッション等一部書き換え後cgiを実行>ログの読み込み>モジュールの修正、と幾らか簡略化出来るであろう工程はあると思うけどフリーのプログと較べて何故にここまで面倒なのだろうか、死ねる。
アップデートさぼっていたを所為で色々と新機能がある様子、他にはサイトを再構築するスピードが大分上げっていてなかなかに快適。しかしこれだけの手間を考えると迂闊にテンプレからデザインを弄れないなー、と痛感。次回アップデート時にはついでにサイトのレイアウトもMovable Typeとの親和性を意識して変更しないとなー、と。
余談だけどウチの環境だとQuicktimeの最新7.20がかなり悲惨。読み込みまで長いし無駄に凄いCPUを喰うし、情報無しで迂闊にアップデートをしちゃあいかんなーと思い知らされた。
さらに余談だけどディレクトリ全削除でweb拍手のcgiをバッチリ消去してちょっと焦った。が、まぁ無事復旧。しかしこんなニッチなcgiにまでメッセージを送る外人のスパムには頭が下がる思いである。
- 2007/07/15(Sun) -
退屈なPC作業に新しい刺激が欲しくなってきたので、試しに巷で評判の良いQuicksilverを入れてみる。
概要についてはバックグラウンドで動作するソフトで、option+spaceで呼び出し、キーボードで入力したスペルに応じてフォルダ・アプリケーションを検索、選択して実行するアプリらしい。(本当はもっと多機能らしいけどさっぱり把握してないんで)
マウスを使わずにアプリケーションの起動やフォルダ間の移動が出来る点はなかなかに優秀。ただまあ、当然といえば当然だけどファインダのサイドバーやらDockを使った方が便利な場合もあるんで一括して〜、というワケには行かず適材適所な感じ。プラス難点として日本語に未対応な点。
対応作としては矢印キーでフォルダの階層移動が出来る点を利用してわりと浅いディレクトリに良く使うフォルダのエイリアスを収容した英名のフォルダを作っておくとそこを経由して2ステップで目当てのフォルダを呼び出せて便利な感じ。alias > worksとかalias > lime-lightとか
これによってctrl+spaceはSizzlingKeysによるItunesの再生/一時停止、option+spaceはQuicksilverの呼び出し、command+spaceは英字/ひらがなと結構そこらへんのショートカットが満載であるウチのPC。どーでいもいいけどoption+command+→で普通の早送りがItunesでも出来ることを最近知った。
@ アニメ視る
池端監督ということで期待していたぽてまよが面白い。池端監督っつーと作画に恵まれないイメージがあるけど、今回はJCということもあってか安定しそうで嬉しい。冷蔵庫を内側から物理的にこじあけようとするシチュはまとちゃんのうずめちゃんを彷彿とさせてかなりツボです。
- 2007/07/08(Sun) -
@ ブラウザ弄り
FIrefoxのアドンのAdd to Search Barが凶悪、Google以外の一般検索エンジン(yahooとかyahooとか)を検索候補から外してwikipediaやらimoutoやら特殊需要を検索バーから一発。
あとは義理でいちおーBrickshelfも入れとくかな
@ 6月25日発売予定だったのが諸事情により発売延期していた『Heart2こみっくHeart2』7月25日に発売予定となりました!
発売日決定おめでたい
ハルヒ第2期が発表されたかと思ったらヤマカン退社っすか
新規にレコーダーを買い替えてください、と。死ねばいいのに
@ ドージンワーク #01
Bパート実写っつーとダカーポの衝撃を思い出すわ、と言いつつこっちは実写パートの方が面白かった
@ スカイガールズ #01
特別良くもないが悪くない、が良く動いていた。今後の化け方次第では意外に期待出来るかもしれない
あとオープニングのテロップをざっと流し見しただけで無闇矢鱈にスタッフが手堅かったな
@ ムシウタ #01
リアルムシキング、あまり穿った視点を挟まずともふつーに面白かった
それよりも斎賀みつきが女役やってるのが無駄に新鮮だったな
@ さよなら絶望先生 #01
絶賛されてたけどー。どうにも新房演出は一歩退いた視点で見てしまうなー
- 2007/07/04(Wed) -
@ 6→六祭→水無月、7→七転→文月
のように旧暦を思い出す時にハピレスのキャラクター名と照合させる人間は決して少なくないと聞く
そーいえば吉岡はゼロの使い魔2期に続投してるとばかり思っていたけど、監督と一緒に降りてスカイガールズの方でシリーズ構成しているそうな
@ エル・カザド #11
猫耳村。本編にも絡めそうなサイコメトリーで守銭奴な元超能力少女が出てきたかと思ったら即死にました、なんてこったい
@ エル・カザド #12
オルテガ@山崎たくみが何とも人間くさいへたれキャラで笑った
それにしても崖の上の方々は竹槍でも投げるつもりだったのだらうか、と気になって気になって
@ エル・カザド #13
物語の折り返し地点ということで、地見目な話ながらもメインキャラ全員にそれぞれ見せ場が設けてあって良かった
特に緊迫した場面に不意打ちでクラクションを鳴らすリリオには和んだ、やはりこの作品のテーマ&見所は如何に空気を外すか、だな
@ 精霊の守り人 #12
子供の喧嘩に親が出てくる話。満を持して現れたバルサ姐さんの怖いこと怖いこと
キャラデザの雰囲気から攻殻ばかりを意識していたがここ何回かの作風はどちらかというとメダロットやワイルドアームズでの神山脚本を彷彿とさせる感じやね
@ 精霊の守り人 #13
最近のほのぼのストーリーから打って変わって今回は猛々しい話。バルサ姐さんも叫ぶし戦闘シーンも動く動く
@ 瀬戸の花嫁 #13
2週間ぶり、選択肢があったら死亡フラグだらけの永澄が気の毒だ
製作側も明らかに意図して構成していると思うけど、ラストの屋上での会話なんかは本気で最終回かと思ってちょっと焦った。折り返し地点でもう一度燦と永澄の現状の気持ちを確認し合うという、ハチャメチャにやっていながら意外に理性的なシリーズ構成に感心する
@ 電脳コイル #08
浴衣お披露目時のその効果音はやめれって
@ なのはSS #13
機動6課で幼女を預かる話、トンファー自重
@ なのはSS #14
あんな顔・行動ともに悪党まっしぐらなおおっさんながら世間体は良いらしい、すげーぞおっさん
そして子守りも完璧にこなす忠犬ザフィーラ。そーいえばアルフは未だ出番無しか……
@ 大江戸ロケット #12
駿平(CV釘宮)がお伊勢さん(CVパクロミ)に「兄さん!」と言う場面があまりにも不意打ちすぎて不覚にも噴いた
@ らきすた #13
ちょっと冷めた目で見ていたせいか余計に製作側の迷走を感じてしまう。いや、原作がお世辞にも面白くないから仕様がないのか
- 2007/07/02(Mon) -
@ MAXながもんは華麗にスルーな
なっちゃん版(朝倉ver.のことね)ばっか聴いていたせいか、久々に普通のハレ晴レを聞いたらエラい新鮮に感じた
@ 超簡易撮影ブース、ナノ子はバラで2体確保
椅子に無理矢理光源をくっつけて背景は見りゃ分かるとらの紙袋、重りは外付HDD。流石に携帯よりかマシだけどレフ板が未実装なためモロに顔面に前髪の影が映っていて悲惨だ。そのうち何とかしよう
それにしてもナノナノは実にかわいいな
@ サイトの再構築
今年も上半期が終了したようなので気分一新を兼ねてバッサリと。小学生が書いたHTMLにしか見えないのは気のせいである
弄ったのはほぼスタイルシートのみ。本体自体はちょいちょいっと順番を変えたりそんくらいのみ
@ 感想
@ ヒロイック・エイジ #12
全力でエイジの足を引っ張った挙げ句、うっかり木星を木っ端微塵に破壊してしまう兄者二人が素敵すぎた
@ セイントオクトーバー #26 (最終話)
大団円。全体的に作画がいつも以上に冴え渡っており、特に小十乃がユアン君をジャッジメントするシーンは派手さは無いもののグッとくるものがあった
騒動後のエピローグについては個人的には功士朗が幸せになったのが嬉しく、カフカと農作業に勤しむソフィア部長といい、エルロックと一緒に仲睦まじく登校するエスメラルダといい、落ち着くべきところに落ち着いてみんなが幸せになるというラストは、見ていて非常に気持ちが良かった
総評としてはキャラの魅力と個性が強烈に引っ張ってくれる作品だったな。そしてそれに加えて基本は手堅い作りながらもシリアスとギャグの緩急の付け方がすっごい独特で気付いたらドップリとその空気にハマっている自分がいて面白かった


